トクノート

人生の隅っこを豊かにするライフハック。ときどき風刺。

トラブルなく隣人の歌を止める方法

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隣の人が歌を歌ってて、「うるせーなぁ...」と感じることはありませんか?

 

私自身はそこまで感じることはないのですが、騒音問題でお悩みの方も居るかと思います。

 

ただ、よくある方法で、『壁ドン』もありますが勇気と覚悟が必要です。

ご近所トラブルは避けたいでしょう。

 

 

実は私自身よく家で歌うタイプで、これまで壁ドンや、家凸などお叱りを受けたことが何度かあります。

ですので、隣人が歌うことにもなんのストレスもないのですが、逆に「あ、やめておこう」と感じる場面も経験しています。

 

 

今回は、『歌う側の人間』として、後腐れなく歌を止めさせる方法を、2つ紹介します。

 

ポイントは、「あなたの歌、聞こえてますよ?」と暗に伝えることなのです。

 

 

歌が聞こえたら部屋を走る

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これは、一時的に歌を止める方法。

歌ってる人って実はイヤホン付けてたりします。

 

そんな時に一発壁を殴っても、「ん?なんか聞こえた?」ぐらいで気づかれない場合が多くあります。

 

でも、ドンドンドンッと連続で聞こえると、「人が居るのか?」と気になって、しばらく歌うことを躊躇したりします。

 

私自身、家の中を歩くとき、足音を立てないタイプです。つま先着地型。

 

日頃から足音を鳴らさない人が多いと思うので、あえて隣人に聞こえるように歩いたり走ったりすることで、「ちょっとうるせーでございますよ」と伝えることができます。

 

しかし、即効性があるものの、しばらくするとまた歌い始めるので、持続性は低いと思われます。

 

 

一緒に歌う、もしくは、同じアーティストの歌を同時に歌う

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これが最もおススメ。

これは本当に歌が止まります。

 

これは私も実践済み。

相手にメンタル面で訴求できるだけでなく、自分が歌うことにより、近隣の歌い手さんたちにも寛容になれるという副作用もあります。

 

この方法の良いところは、歌が聞かれていることが判明すると同時に、自分の方が歌が上手かったら相手は恐らく辞めます笑笑

 

恥ずかしさの極みですから。

 

 

実は良いポイントが他にもあって。

僕が何度か引越しをしてまして、その作戦をとった後日、すれ違うときに挨拶をするようになりました。

 

意外と近隣のコミュニケーションとしても、効果を出してくれるのかもしれません。

 

 

 

 

 

最後の案は実践するには、自分が歌う必要がありますが、結構効果があるので試してみてください。

 

久々の投稿で、内容や脈略など散らかってますが、最後まで見てくれた方は本当にありがとうございます。

 

またブログを再開しようと思うので、良ければ今後もよろしくお願いします。

 

 

それでは!

 

 

センス=目線 なのかもしれない。

 

 

『センス』って、みんなはどう捉えてるんだろうか??

 

「あの人はセンスがある」

「自分にはそういうセンスないから...」

 

近い言葉で才能ってのもあるけど、そういう言葉がニュアンス的すぎて逆に良くも悪くも都合よく使ってしまってるんじゃないか?って感じるときがあります。

 

 

かくいう僕は特にセンス的なものがありません。

他の人が見たらあると感じる人も居るのかもしれないけど。

センスがない分頑張ることで補ってるつもり笑

向上心を褒められることはあるから、もしかしたらセンスと言っても良いのかもないですね。

 

 

さて、センスって言葉をもっとわかりやすい言葉に置き換えられないかなと日頃から考えてました。

なかなかしっくりくる答えがなかったんですけど、この前ヒントが見つかりまして。

 

 

とあるアパレルのデザイナーさんで、周りの人から「あの人はセンスある」って言われてる人が居ました。

センスの所以は、他にないデザインを提供してるって部分にあるみたいです。

その人の話を聞いてると、「他にありそうでないじゃん?」とか、「他がやってなさそうだし、面白そうかなと思って」といったフレーズがちょこちょこ出てくる。

 

実はそれが服に限ったことでなくて、娘さんが居るんだけどその子の名前も「キラキラネームではないけど、他にいそうで居ない名前を付けたくて...」って言ってたんですよ。

もしその人がブログ読んでたら「俺のこと?笑」ってすぐ分かるやろなww

 

それを聞いたときにビビビッときて。

「服だけじゃなくて、常にその目線で見てるのかも!」って感じました。

 

 

いろんなことに対して、『他にないものを』って考えてるからそういったアウトプットが生まれる。

もちろん、今の形に至るまでにもちろんのこと努力や研鑽があったはず。

センスがあるから成功するとは限りませんからね。

 

 

けど、その視点というか、観点ってのがセンスなのかなーとなんとなく腑に落ちました。

別の言葉に置き換えるなら、こだわりとか、思想とも言えるかもしれない。

 

これを最もわかりやすくしたものが、自分にとっては『目線』

 

 

少し自分のことを話すと、

「僕らは男女である前に人間だよね」って目線で周りを見てます。

賛否両論あるだろうけど、TPOに合わせて適した人が役割を持つのが良いって考え方。

 

例えば、重い荷物を持つ場合...

男性と女性の二人のうちどちらかが荷物を持つとしたら、筋力のある人が持てば良い。

状況にもよるから、相手の女性に良いところを見せたいと思う男性であれば、男性が持てば良いといいって感じ。

男だから、女だから、ってのがあんまり好きじゃない笑

 

この視点は他にも思ってる人がいると思う。

僕の場合は、この視点が自分の服装にも現れてるのかなと感じることがよくある。

その目線を維持して自分のスタイルが出来上がったときに初めて、よく言う『センス』として周りに認識されるんじゃないかな。

僕らがセンスと呼んでるものは、センスから生まれたスタイルであって、センスそのものじゃない。

 

だからセンスってのは、もっと根源的なものなのかも?ってところで腑に落ちました。

 

 

ってことは、誰しもがセンスを持ってる。

そのセンスを何を使って、どうやって、表現するか。

それを信じて磨けるか。

この辺りが『センスのある人』に近づく一つの考え方だと感じました。

 

 

これから社員ではあるものの、お店を任されることになるし、表現する側に立つことになります。

 

「この人センスあるなぁー」

って思ってもらえるような人になりたいところですね...

 

 

それでは、また今度。

マッチングアプリは『恋愛の練習』に使うのがベスト!

 

 

昨日、日本のマッチングサービスの現状に対する愚痴を晒したわけだけど。

お伝えした通り、自分なりのマッチングアプリの有用性を語ってみる。

 

ちょっとマッチングサービス使ったぐらいで何を言うんぞ?

って思う人もいると思う(笑)

けど、一応8個ぐらいは、マッチングアプリを試した経験があるんだよ!

そんでちゃんと課金もしたし、それなりの人と会ってみたりもした。

業者の人とは会ったことないけど、ちゃんと?ネットワークビジネスやってる人とも何人か会ってる(笑)

 

 

その経験則から、導き出した答えは、、、

『マッチングアプリは、恋愛の練習に使うべし!』

ってこと。

 

今まで、出会うために課金するのはちょっと...

と思ってたりしたんだよね。

でも、この感覚で使うようになって逆に「投資だ!」って思って、課金できるようになったんだよね。

一人で飲みに行ったりして、コミュ力の向上を図ってたことも効果があったのかもしれないけど、やっぱりアプリで培ったものは大きいと思う!

 

んで、マッチングアプリでの成就を狙うのは意外と難しくて、

アプリで鍛えてから、狙うはリアルでの成就がベストだと思うわけ。

 

 

ここからは、自論をつらつら書いていくので、

伝えたいことはその一言にまとまってるからブラウザバックもお勧めですw

でも、読んでくれたらすごく嬉しい(^.^)

 

 

あ、こんなこと言ってますが、彼女はいません。

もう4年はいません(笑)

 

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